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PRICING

在宅薬局を作り、
続く運用へ

任せて在宅は、田中平が運営する薬局1店舗あたり月間訪問件数1,000件超の実績をもとに、在宅調剤の進め方を他薬局でも再現できるようにする伴走型サービスです。 営業、教育、無菌調剤などの手技講義、WEBアプリ運用まで組み込み、どのような在宅にも対応できる薬局づくりを支えます。

月間訪問件数1,000件超の実績 + 営業伴走 + 高度な教育 + WEBアプリを段階的に提供
在宅薬局を支える薬局スタッフチーム

PLAN

薬局の成熟度に合わせた提供プラン

特定の道具だけに依存する単機能サービスではなく、在宅事業を立ち上げて定着させるための料金設計です。

ENTRY

在宅立ち上げ伴走

在宅に取り組みたいが、何から整えるべきか分からない薬局向け。月間訪問件数1,000件超の実績をもとに、初回患者受入までの型を作ります。

月額目安

月額 100,000円〜

  • 現状診断と在宅ロードマップ作成
  • オーナー・現場向けの教育設計
  • 必要備品・役割分担・受入基準の整理
  • 同行営業・ケアマネ営業と初回患者受入までの伴走
中心プラン

CORE

運用定着DX

在宅を一時的なコンサルで終わらせず、日々の業務・患者管理・タスク・記録をWEBアプリ上で回り、件数を継続して増やせる状態にします。

月額目安

月額 150,000円〜

  • WEBアプリ利用と運用初期設定
  • 患者管理・日次対応・回収管理の運用化
  • 在宅件数と営業状況の見える化
  • 定例レビューと業務改善提案

EXPAND

夜間連携・拡張

日中運用が整った薬局が、無菌調剤など高度な在宅や夜間・緊急対応へ進むための拡張プランです。

体制・地域に応じて見積

個別設計

  • 無菌調剤など高度な手技教育
  • 夜間接続前チェックと患者情報整備
  • 薬剤師・地域責任者との運用分担整理
  • 夜間対応実績の確認と改善

月間訪問1,000件超の知見

田中平が運営する薬局1店舗あたりの実務知見を、他薬局でも再現できる形へ整理します。

高度な教育・手技講義

無菌調剤など、他では得にくい手技も料金範囲内で動画講義や実地講義により支援します。

営業と件数増まで伴走

医師との話し合いへの参加、信頼関係づくり、ケアマネ営業まで支援します。

特定機材に依存しない

薬局の状況に合わせ、どのような在宅にも対応できる体制づくりを支援します。

表示料金は月額目安です。初期費用や正式条件は資料にて提示し、薬局数、対象患者数、支援範囲、夜間連携の有無により最終調整します。

PROCESS

導入から継続利用まで

在宅を始めるだけでなく、営業で件数を増やし、現場で回り続ける状態まで一緒に作ります。

01

診断

在宅に取り組む意思、現場体制、患者受入準備、夜間方針を確認します。

02

設計

薬局ごとのロードマップ、同行営業、ケアマネ営業、教育内容、役割、必要テンプレートを設計します。

03

伴走

初回患者受入、スタッフ定着、件数増加に向けた営業と日次運用を一緒に進めます。

04

定着

WEBアプリ上で患者・タスク・記録・回収を回し、継続利用される基盤にします。

WEBアプリで運用するスタッフのイラスト

WHY CONTINUE

満足したら終わり、にしないためのWEBアプリ

従来の在宅コンサルは、ノウハウが伝わると契約が終わりやすい構造があります。任せて在宅では、患者管理、日次対応、教育、記録、回収管理、営業状況、夜間連携をアプリ上の運用に組み込み、薬局の日常業務そのものを支える形にします。

患者・訪問予定が日々の業務で使われる
無菌調剤などの教育とタスクが残り続ける
在宅件数と営業状況が経営判断につながる
夜間連携の前提情報として必要になる

FAQ

よくあるご質問(料金・提供範囲)

Q. 単発コンサルとの違いは何ですか?

A. 資料を渡して終わりではなく、教育、営業、運用設計、WEBアプリでの日常運用までつなげます。ノウハウを現場に残し、継続的に使われる状態を作る点が違います。

Q. 夜間対応だけを依頼できますか?

A. 夜間対応はオプションとして追加可能です。日中の患者情報や申し送りが整っていることを確認し、必要な準備を整えてから接続します。

Q. 料金は固定ですか?

A. 表示金額は月額目安です。初期費用や正式な条件は資料にて整理し、薬局数、在宅患者数、伴走範囲、夜間連携の有無により調整します。

Q. どんな薬局が対象ですか?

A. 在宅を始めたい薬局、在宅患者数を増やしたい薬局、無菌調剤など高度な在宅にも対応したい薬局、在宅をやっているが属人化している薬局が主な対象です。

まずは在宅化の現状診断から

料金だけで判断するのではなく、薬局がどの段階にあり、どこまで伴走が必要かを一緒に整理します。